アルファシステムズ(4719)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 5億9386万
- 2011年6月30日 -34.57%
- 3億8855万
- 2012年6月30日 +14.14%
- 4億4350万
- 2013年6月30日 +9.38%
- 4億8511万
- 2014年6月30日 -39.93%
- 2億9142万
- 2015年6月30日 +138.36%
- 6億9462万
- 2016年6月30日 -32.69%
- 4億6756万
- 2017年6月30日 +28.75%
- 6億199万
- 2018年6月30日 +30.91%
- 7億8806万
- 2019年6月30日 -33.18%
- 5億2655万
- 2020年6月30日 +24.05%
- 6億5318万
- 2021年6月30日 +48.84%
- 9億7218万
- 2022年6月30日 +2.13%
- 9億9291万
- 2023年6月30日 -14.83%
- 8億4569万
- 2024年6月30日 +12.16%
- 9億4848万
- 2025年6月30日 +23.63%
- 11億7265万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△3,681千円は、各報告セグメントに配分していない人件費であります。2023/08/10 10:05
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製品販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△3,720千円は、各報告セグメントに配分していない人件費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 10:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社はソフトウェア開発事業の拡大に努めてまいりました。しかしながら、一部の大型案件で開発計画の変更があり、急遽4月以降の開発体制が縮小したことから、一時的な稼働減が発生いたしました。この影響により、売上高が前年同期を下回りました。2023/08/10 10:05
以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高は8,485百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は845百万円(前年同期比14.8%減)、経常利益は863百万円(前年同期比14.3%減)、四半期純利益は581百万円(前年同期比14.7%減)となりました。
次にセグメント別の概況をご報告いたします。なお、文中における金額につきましては、セグメント間の内部振替前の数値となります。