アルファシステムズ(4719)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 9億2030万
- 2011年9月30日 -15.34%
- 7億7908万
- 2012年9月30日 -3.16%
- 7億5448万
- 2013年9月30日 +40.47%
- 10億5984万
- 2014年9月30日 -12.69%
- 9億2531万
- 2015年9月30日 +16.4%
- 10億7709万
- 2016年9月30日 -16.15%
- 9億315万
- 2017年9月30日 +44.84%
- 13億817万
- 2018年9月30日 +18.76%
- 15億5357万
- 2019年9月30日 -4.78%
- 14億7938万
- 2020年9月30日 -2.17%
- 14億4728万
- 2021年9月30日 +34.18%
- 19億4201万
- 2022年9月30日 +6.07%
- 20億5982万
- 2023年9月30日 -2.75%
- 20億313万
- 2024年9月30日 +5.38%
- 21億1083万
- 2025年9月30日 +12.54%
- 23億7560万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△3,657千円は、各報告セグメントに配分していない人件費であります。2023/11/09 10:40
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製品販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△4,326千円は、各報告セグメントに配分していない人件費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/09 10:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社はソフトウェア開発事業の拡大に努めてまいりましたが、一部の大型案件で開発計画の変更があり、急遽4月以降の開発体制が縮小したことから、一時的な稼働減が発生いたしました。これに伴う人員シフトは良好な市場環境を背景に順調に進捗し、ソフトウェア開発関連事業の売上高は前年同期並みを確保いたしましたが、利益は待遇改善による人件費の増加を吸収するには至りませんでした。一方、その他の事業の売上高は前年同期を上回りました。2023/11/09 10:40
以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は17,653百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は2,003百万円(前年同期比2.8%減)、経常利益は2,039百万円(前年同期比2.5%減)、四半期純利益は1,384百万円(前年同期比3.4%減)となりました。
次にセグメント別の概況をご報告いたします。なお、文中における金額につきましては、セグメント間の内部振替前の数値となります。