営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 9億315万
- 2017年9月30日 +44.84%
- 13億817万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△2,353千円は、各報告セグメントに配分していない人件費であります。2017/11/09 9:27
3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製品販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2,393千円は、各報告セグメントに配分していない人件費であります。
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/09 9:27 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中で、当社は受注環境の良好なオープンシステム分野への積極展開を継続し、受注の拡大と事業基盤の強化を図ってまいりました。また、顧客から緊急対応の案件を受注したこともあり、稼働率が当初見込みを上回りました。2017/11/09 9:27
以上の結果、売上高は13,427百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は1,308百万円(前年同期比44.8%増)、経常利益は1,340百万円(前年同期比42.8%増)、四半期純利益は902百万円(前年同期比47.4%増)となりました。
次にセグメント別の概況をご報告いたします。なお、文中における金額につきましては、セグメント間の内部振替前の数値となります。