- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額34,516,160千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費は、金額的に重要性が乏しく、かつ、報告セグメントの報告対象としていないため、記載を省略しております。
2018/06/29 9:42- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製品販売事業等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,920千円は、各報告セグメントに配分していない人件費であります。
(2)セグメント資産の調整額34,240,357千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費は、金額的に重要性が乏しく、報告セグメントの報告対象としていないため、記載を省略しております。2018/06/29 9:42 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の振替高は、販売価格に基づいております。
2018/06/29 9:42- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、「持続的な成長の実現」という観点から、売上高と営業利益を重視した経営に取り組んでおります。中期的に、売上高300億円、営業利益30億円の達成を目指してまいります。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
2018/06/29 9:42- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度の販売費及び一般管理費は3,699百万円(前年同期比2.7%増)、売上高に対する販売費及び一般管理費の割合は13.3%(前年同期比0.1ポイント減)となりました。販売費及び一般管理費の主な増加要因は、創立45周年記念行事を実施したこと等によるものであります。
③営業利益、経常利益、当期純利益
当事業年度の営業利益は2,837百万円(前年同期比10.8%増)、経常利益は2,903百万円(前年同期比10.4%増)、売上高経常利益率は10.5%(前年同期比0.7ポイント増)となりました。
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