純資産
個別
- 2018年3月31日
- 342億3424万
- 2018年9月30日 -4.75%
- 326億885万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中で、当社はオープンシステム分野の受注拡大を継続するとともに、事業基盤の強化に努めました。堅調なシステム投資に加え、IT技術者の需給がひっ迫している状況に対応すべく、育成体制の強化による新人の早期配属を実現したこと等から、要員稼働率が当初見込みを上回りました。2018/11/13 9:32
この結果、当第2四半期会計期間の財政状態における当第2四半期会計期間末の資産は、前事業年度末に比べ1,276百万円減少し、39,379百万円となりました。当第2四半期会計期間末の負債は、前事業年度末に比べ349百万円増加し、6,770百万円となりました。当第2四半期会計期間末の純資産は、自己株式の取得等により前事業年度末に比べ1,625百万円減少し、32,608百万円となりました。
当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高は14,303百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は1,553百万円(前年同期比18.8%増)、経常利益は1,585百万円(前年同期比18.3%増)、四半期純利益は1,070百万円(前年同期比18.6%増)となりました。