- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/06/26 11:25- #2 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 630千円 | 951千円 |
| 計 | 630 | 951 |
2025/06/26 11:25 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) | 当事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) |
| 建物 | 752千円 | 564千円 |
| 工具、器具及び備品 | ― | 27 |
| 撤去費用 | 5,300 | ― |
| 計 | 6,052 | 592 |
2025/06/26 11:25 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/06/26 11:25 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※ 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。
2025/06/26 11:25- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/06/26 11:25- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当事業年度末においては該当案件がないため、受注損失引当金の計上はありません。
②固定資産の減損
当社は固定資産の減損に係る会計基準において対象とされる固定資産について、その帳簿価額の回収が懸念される企業環境の変化や経済事象が発生した場合には、減損の要否を検討しております。その資産を使用した営業活動から生じる損益等から減損の兆候があると判定された固定資産については、回収可能価額が帳簿価額を下回る場合、回収可能価額まで減損処理を行います。
2025/06/26 11:25- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「建設仮勘定」は、当事業年度より金額的重要性が増したため、独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表において組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた1,736千円は、「建設仮勘定」422千円、「その他」1,313千円として組替えております。
2025/06/26 11:25- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
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