売上高
個別
- 2025年3月31日
- 384億8414万
- 2026年3月31日 +5.82%
- 407億2246万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/06/25 13:26
中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) 19,570,022 40,722,469 税引前中間(当期)純利益(千円) 2,436,888 5,084,356 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。2026/06/25 13:26
当社は、主たる事業である通信システム、オープンシステム、組み込みシステム等に関するソフトウェアの受託開発及びそれにかかわる事業の売上高及び利益が、いずれも全体の90%以上を占めておりますので、「ソフトウェア開発関連事業」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/25 13:26
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社NTTデータ 7,203,623 ソフトウェア開発関連事業 富士通株式会社 4,355,687 ソフトウェア開発関連事業、その他 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 13:26
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製品販売事業等を含んでおります。(単位:千円) ソフトウェア開発関連事業 売上高 一時点で移転される財又はサービス - 1,091,398 1,091,398 顧客との契約から生じる収益 36,996,238 1,487,903 38,484,142 外部顧客への売上高 36,996,238 1,487,903 38,484,142
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成のために採用している会計処理と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の振替高は、販売価格に基づいております。2026/06/25 13:26 - #6 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。2026/06/25 13:26
当社は、主たる事業である通信システム、オープンシステム、組み込みシステム等に関するソフトウェアの受託開発及びそれにかかわる事業の売上高及び利益が、いずれも全体の90%以上を占めておりますので、「ソフトウェア開発関連事業」を報告セグメントとしております。 - #7 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/06/25 13:26
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 役員報酬(連結)
- b.業績連動報酬等の内容及び額の算定方法、支給時期の決定に関する方針2026/06/25 13:26
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績指標を反映した現金報酬とする。具体的には、役位に応じて設定する基本報酬に、各事業年度の売上高、営業利益等の目標値に対する達成度合いに応じて設定される指標係数を乗じて決定する。支給時期は、事業年度の定時株主総会終了後に、年1回支給する。
c.基本報酬の額、業績連動報酬等の額の取締役の個人別の報酬等の額に対する割合の決定に関する方針 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/25 13:26
当社は、「持続的な成長の実現」という観点から、売上高と営業利益を重視した経営に取り組んでおります。
昨今の生成AIの急速な進化や大きく変化している社会環境を視野に入れた成長戦略の検討を進める中で設定してまいります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社はAI技術を前提とした開発プロセスの検討を進めるとともに、企業内プロセスにおけるAI技術の適用を進めてまいりました。こうした取り組みに加え、良好な市場環境を背景に積極的な営業活動を行った結果、受注が前年同期を上回りました。2026/06/25 13:26
以上の結果、売上高は40,722百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は4,945百万円(前年同期比11.8%増)、経常利益は5,110百万円(前年同期比12.5%増)、当期純利益は3,750百万円(前年同期比16.8%増)となりました。
次にセグメント別の概況をご報告いたします。なお、文中における金額につきましては、セグメント間の内部振替前の数値となります。 - #11 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/25 13:26
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/25 13:26
(2)財務諸表利用者の理解に資するその他の情報項目 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 当事業年度に進捗度に応じて計上した請負契約の売上高 10,736,197 12,786,308 契約資産 699,979 1,483,912
①算出方法