- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,260,901 | 3,380,609 | 5,138,470 | 6,693,857 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) | △276,600 | 266,055 | 431,758 | 188,303 |
② 決算日後の状況
2016/06/29 15:06- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「スポーツ事業」は、主にスイミングスクール及びスポーツジムの運営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2016/06/29 15:06- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
株式会社イオマガジン
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/29 15:06 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したとして仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2016/06/29 15:06- #5 収益及び費用の計上基準
- 益の計上基準
入学要項に基づいて生徒より受け入れた授業料は、在籍期間に対応して、また入学金は入学時に、それぞれ収益として売上高に計上しております。2016/06/29 15:06 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2016/06/29 15:06 - #7 業績等の概要
なお、一部の予備校校舎及び個別指導教室の統合・閉鎖関連費用、固定資産の減損損失及び子会社ののれんを減損損失として、特別損失に計上いたしました。
この結果、当連結会計年度における売上高は6,693百万円(前連結会計年度比8.3%増)となり、営業利益は323百万円(同2.0%増)、経常利益は383百万円(同0.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は85百万円(同71.1%減)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。
2016/06/29 15:06- #8 生産、受注及び販売の状況
(注)1.上記の金額には消費税等は含まれておりません。
2.予備校の各校舎に併設している個別指導教室の売上高につきましては、個別指導部門に含めております。
2016/06/29 15:06- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(4) 経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度における売上高は6,693百万円(前連結会計年度比8.3%増)となりました。そのうち、教育事業では予備校部門が2,760百万円(同2.6%減)、個別指導部門が2,363百万円(同7.7%増)、映像授業部門が814百万円(同32.1%増)、デジタル教材及び児童教育部門は連結子会社である株式会社ジー・イー・エヌの売上を加え519百万円(同10.5%増)、その他が139百万円(同116.6%増)となりました。スポーツ部門では当連結会計年度より連結子会社となった株式会社久ケ原スポーツクラブの売上として97百万円を計上いたしました。
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