4720 城南進学研究社

4720
2026/07/28
時価
21億円
PER 予
487.91倍
2010年以降
赤字-595.08倍
(2010-2026年)
PBR
1.4倍
2010年以降
0.18-2.13倍
(2010-2026年)
配当 予
2.06%
ROE 予
0.29%
ROA 予
0.08%
資料
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城南進学研究社(4720)の売上高の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
55億4542万
2014年3月31日 +1.52%
56億2995万
2015年3月31日 +9.77%
61億7983万
2016年3月31日 +8.32%
66億9385万
2017年3月31日 +3.47%
69億2605万
2018年3月31日 +1.42%
70億2414万
2019年3月31日 -1.17%
69億4169万
2020年3月31日 -2.82%
67億4619万
2021年3月31日 -15.36%
57億966万
2022年3月31日 +9.54%
62億5447万
2023年3月31日 -4.93%
59億4582万
2024年3月31日 -1.58%
58億5192万
2025年3月31日 -3.89%
56億2399万
2026年3月31日 -0.05%
56億2101万

個別

2008年3月31日
55億4538万
2009年3月31日 -11.77%
48億9284万
2010年3月31日 -1.43%
48億2308万
2011年3月31日 -8.1%
44億3239万
2012年3月31日 +12.65%
49億9289万
2013年3月31日 +5.92%
52億8858万
2014年3月31日 +4.33%
55億1781万
2015年3月31日 +7.68%
59億4134万
2016年3月31日 +6.31%
63億1649万
2017年3月31日 -0.91%
62億5925万
2018年3月31日 -3.19%
60億5931万
2019年3月31日 -7.26%
56億1912万
2020年3月31日 -10.75%
50億1532万
2021年3月31日 -16.72%
41億7681万
2022年3月31日 +4.76%
43億7549万
2023年3月31日 -5.73%
41億2484万
2024年3月31日 -2.17%
40億3517万
2025年3月31日 -5.05%
38億3127万
2026年3月31日 +16.92%
44億7937万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,983,0365,621,013
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)168,32865,826
2026/06/25 11:45
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「スポーツ事業」は、主にスイミングスクール及びスポーツジムの運営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2026/06/25 11:45
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
株式会社ジェー・エル・ティー・シー
(連結の範囲から除いた理由)
上記非連結子会社1社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/25 11:45
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2026/06/25 11:45
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2026/06/25 11:45
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2026/06/25 11:45
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社は2026年3月31日に札幌証券取引所本則市場への上場承認をいただき、2026年4月9日に札幌証券取引所へ重複上場を果たすとともに、前連結会計年度末において東京証券取引所のスタンダード市場における上場維持基準(流通株式時価総額)が不適合となっていた件につきましても2026年4月22日開示の「上場維持基準への適合及び当社株式の監理銘柄(確認中)指定解除に関するお知らせ」の通り、既に上場維持基準に適合となっております。
この結果、当連結会計年度における売上高は5,621百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は77百万円(前年同期は営業損失230百万円)、経常利益は80百万円(前年同期は経常損失228百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は減損損失計上の影響などにより4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失420百万円)となりました。
a.教育事業
2026/06/25 11:45
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは、教育関連のサービスの提供及び付帯する業務を行っており、単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/25 11:45
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
上記非連結子会社1社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/25 11:45
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
2.関係会社との取引
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高15,793千円10,723千円
仕入高43,24926,885
2026/06/25 11:45
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2026/06/25 11:45

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