- 4720
- 2026/09/02
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 23.43倍
- 2010年以降
- 赤字-595.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.18-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 1.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しております。2017/06/29 14:50 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/06/29 14:50
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社久ケ原スポーツクラブを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社久ケ原スポーツクラブ株式取得価額と株式会社久ケ原スポーツクラブ取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2017/06/29 14:50
株式の取得により新たに株式会社リンゴ・エル・エル・シーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社リンゴ・エル・エル・シー株式取得価額と株式会社リンゴ・エル・エル・シ―取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。流動資産 142,019千円 固定資産 857,579 〃 のれん 15,223 〃 流動負債 △61,002 〃
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 26,448千円 固定資産 10,295 〃 のれん 13,815 〃 流動負債 △8,685 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/29 14:50
当社グループは、遊休資産については個別の物件ごとに、事業用資産については事業所(校舎・教室)ごとにグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) ― 映像コンテンツ ソフトウエア 7,538 (株)ジー・イー・エヌ東京都目黒区 ― のれん 122,943 合計 177,022
事業用資産につきましては、近隣の同業他社との厳しい競争の結果、営業損益の悪化が予想される教室について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(54,079千円)として特別損失に計上いたしました。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 14:50
(注) この他、土地再評価差額金に係る繰延税金資産(前連結会計年度273,545千円、当連結会計年度273,545千円)がありますが、全額評価性引当をしております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 投資有価証券評価損 23,138 13,748 のれん減損 37,264 37,261 その他 20,569 30,912
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳