- 4720
- 2026/09/02
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 23.43倍
- 2010年以降
- 赤字-595.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.18-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 1.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 5004万
- 2022年3月31日 +7.43%
- 5376万
個別
- 2021年3月31日
- 2224万
- 2022年3月31日 +9.52%
- 2436万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/06/29 14:55
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 貸倒引当金繰入額 2,095 〃 2,673 〃 賞与引当金繰入額 13,552 〃 15,001 〃 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※1. 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2022/06/29 14:55
おおよその割合前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 減価償却費 29,375 〃 30,874 〃 賞与引当金繰入額 7,192 〃 8,837 〃 貸倒引当金繰入額 2,101 〃 2,654 〃
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2022/06/29 14:55建物及び構築物 3~65年 工具、器具及び備品 3~15年 - #4 売上原価明細書(連結)
- (注)2022/06/29 14:55
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1. 売上原価は、教室校舎運営に関して直接発生した費用であります。 1. 同左 ※2. 人件費の中には、賞与引当金繰入額12,082千円及び退職給付費用37,291千円が含まれております。 ※2. 人件費の中には、賞与引当金繰入額12,254千円及び退職給付費用29,784千円が含まれております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 14:55
(注) この他、土地再評価差額金に係る繰延税金資産(前連結会計年度104,701千円、当連結会計年度104,701千円)がありますが、全額評価性引当をしております。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金損金算入限度超過額 6,743 千円 7,384 千円 貸倒引当金損金算入限度超過額 11,613 40,899
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 14:55
(注) 1. この他、土地再評価差額金に係る繰延税金資産(前連結会計年度104,701千円、当連結会計年度104,701千円)がありますが、全額評価性引当をしております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金損金算入限度超過額 16,341 千円 17,535 千円 貸倒引当金損金算入限度超過額 12,137 14,904
2.評価性引当額が132百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社のれんの減損に係る評価性引当額を100百万円追加的に認識したことに伴うものであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
② 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2022/06/29 14:55建物 6~65年 構築物 10~20年 工具、器具及び備品 3~15年