営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年9月30日
- -346億2300万
- 2018年9月30日 -10.56%
- -382億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況と前年同期との増減要因は以下のとおりであります。2018/12/18 16:34
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは38,280百万円の支出となり、前年同期と比べ3,656百万円減少しました。主な要因は営業貸付金の増加による資金が前年同期と比べ31,634百万円増加したものの、ポイント引当金の増加、リース債権及びリース投資資産の増加及び法人税等の支払額による資金がそれぞれ19,925百万円、9,201百万円及び8,968百万円減少したためであります。 - #2 継続開示会社に該当しない当該会社に関する事項(連結)
- 2 潜在株式が存在しないため、潜在株式調整後1株当たり中間(当期)純利益金額を記載していない。2018/12/18 16:34
3 中間連結キャッシュ・フロー計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書については記載を省略しているため、「営業活動によるキャッシュ・フロー」、「投資活動によるキャッシュ・フロー」、「財務活動によるキャッシュ・フロー」及び「現金及び現金同等物の中間期末(期末)残高」を記載していない。
4 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当中間連結会計期間の期首から適用しており、前中間連結会計期間及び前連結会計年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっている。