固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 51億3234万
- 2016年12月31日 -23.93%
- 39億414万
個別
- 2015年12月31日
- 71億9483万
- 2016年12月31日 +55.61%
- 111億9605万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/03/29 14:38
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2017/03/29 14:38
(3)会計処理流動資産 223,569 千円 固定資産 350,600 千円 資産合計 574,169 千円
株式会社魚栄商店の連結上の帳簿価額と株式売却価額との差額に債権譲渡損益を加味した額を、特別利益の「関係会社株式売却益」に計上しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
主に定率法、但し、平成28年4月1日以後に取得した建物及びクラウドサービスに係る資産は定額法
また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~31年
工具、器具及び備品 3~10年
(2) 無形固定資産
(イ)自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、但しサービス提供目的のソフトウェアについては5年以内の見込収益獲得期間に基づく定額法
(ロ)その他
定額法2017/03/29 14:38 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/03/29 14:38
- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにコードキャンプ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/03/29 14:38
(千円) 流動資産 257,984 固定資産 23,742 のれん 367,581 - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりライフサイエンスコンピューティング株式会社を連結の範囲から除外したことに伴う連結除外時の資産及び負債の内訳並びに当該会社売却による収入との関係は次のとおりであります。2017/03/29 14:38
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)(千円) 流動資産 110,634 固定資産 36,462 流動負債 △30,482
株式の売却により株式会社魚栄商店他2社を連結の範囲から除外したことに伴う連結除外時の資産及び負債の内訳並びに当該会社売却による収入との関係は次のとおりであります。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/03/29 14:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 216,495千円 197,714千円 固定資産-繰延税金資産 132,819 191,330 流動負債-その他 1,967 -
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2017/03/29 14:38
当連結会計年度末の固定資産は、3,904百万円(前連結会計年度末比△1,228百万円)となりました。当連結会計年度の主な減少は、投資有価証券(同△319百万円)、のれん(同△618百万円)及び土地(同△75百万円)が減少したこと等によるものです。
③流動負債 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2017/03/29 14:38
(注) 資産除去債務(流動負債)、資産除去債務(固定負債)の合計額であります。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 期首残高 405,181千円 408,249千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 6,632 998 時の経過による調整額 2,369 2,257 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法、但し、平成28年4月1日以後に取得した建物、及びクラウドサービスに係る資産は定額法
また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~34年
その他 3~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、但しサービス提供目的のソフトウェアについては5年以内の見込収益獲得期間に基づく定額法
市場販売目的のソフトウェア
見込販売数量に基づく償却額と見込販売可能有効期間(3年)に基づく定額法のいずれか大きい額を償却する方法
その他
定額法
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/03/29 14:38