営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 65億2361万
- 2020年12月31日 -19.75%
- 52億3505万
個別
- 2019年12月31日
- 56億8493万
- 2020年12月31日 -17.16%
- 47億956万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注2)セグメント利益又は損失(△)及びセグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益と費用並びに資産の額であります。2021/03/25 15:18
(注3)セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、有価証券投資・保有・運用事業等を含んでおります。
(注2)セグメント利益又は損失(△)及びセグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益と費用並びに資産の額であります。
(注3)セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/03/25 15:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成する為に採用される会計方針に準拠した方法であります。2021/03/25 15:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当連結会計年度の連結業績は、2021/03/25 15:18
となりました。売上高 44,311百万円 (前連結会計年度比 2.4%減) 営業利益 5,235百万円 (前連結会計年度比 19.8%減) 経常利益 5,438百万円 (前連結会計年度比 19.0%減)
当連結会計年度は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、不確実性の高い経済環境が続きました。ITコンサルティング&サービス事業においては、一部顧客によるIT投資の抑制、延期等が見られたほか、一部のプロジェクトにおいて納期の遅れによるコスト増加が発生したことなどから、売上高・営業利益はともに、前年同期比で減少しました。一方、ビジネスイノベーション事業においては、室内でのトレーニング需要や、オンライン教育の拡大といった、新たな生活様式への移行に伴う顧客ニーズの変化に対応したことなどから、各社ともに増収増益となり、売上高・営業利益ともに、前年同期比で大幅に増加しました。この結果、連結の売上高・営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期比で減少となりました。 - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2021/03/25 15:18
(単位:千円) 販売費及び一般管理費合計 12,394,070 12,830,603 営業利益 6,523,610 5,235,052 営業外収益