- 4722
- 2026/09/04
- 時価
- 2331億円
- PER 予
- 18.39倍
- 2009年以降
- 6.71-30.36倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.27倍
- 2009年以降
- 1.01-4.63倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.98%
- ROE 予
- 17.76%
- ROA 予
- 12.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 71億800万
- 2026年6月30日 +3.81%
- 73億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益並びに費用の額であります。2026/08/14 11:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ハンドボールチームの運営事業、有価証券投資・保有・運用事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去及び持株会社(テクノロジー部門を除く)の収益並びに費用の額であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/14 11:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フューチャーアーキテクト株式会社(フューチャー株式会社のテクノロジー部門を含む)では、中長期パートナーシップの構築に向けて、総合商社、飲料メーカー等、様々な業種の経営改革支援に係るグランドデザインの案件が立ち上がっております。また、AIに係る取組みとして、融資業務支援システム「FutureBANK」と連携する「FutureBANK AI HUB(仮称)」の稼働を開始させ、顧客の渉外融資業務の生産性の大幅な向上を実現したほか、最先端のAI基礎研究の知見と、AIのビジネス現場への社会実装をつなぐ研究所「Future AI Science Laboratories」を開設する等、「AI社会実装 No.1 カンパニー」を目指し、様々な取組みを加速させています。2026/08/14 11:00
当社の中長期的な成長に資する、知財を活用した案件については、「次世代バンキングシステム」の新規導入行への設計フェーズが順調に進捗しております。これらに加え、政府が主導する医療DXに関連するシステム構築のプロジェクトのほか、小売業、食品卸、金融等様々な業界の経営改革に関する大規模プロジェクトが順調に進捗しております。また、「GlyphFeeds」「FutureApparel」といった知財に係る保守売上も増加いたしました。これらの結果、売上高及び営業利益は、前年同期比で増収増益となりました。
株式会社リヴァンプは、DX事業において既存顧客からのグローバル展開支援や基盤構築といった案件の受注が拡大したことやグループシナジーが売上の増加に寄与したことに加え、経営マーケティング事業においても引き合いが増加したことにより、前年同期比で増収となった一方、更なる事業の拡大を目指し採用を加速させ、採用費が増加したことなどから減益となりました。