4725 CAC HD

4725
2026/07/17
時価
374億円
PER
9.63倍
2009年以降
赤字-392.27倍
(2009-2025年)
PBR
0.92倍
2009年以降
0.49-1.27倍
(2009-2025年)
配当 予
5.49%
ROE
11.7%
ROA
6.09%
資料
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CSV,JSON

CAC HD(4725)ののれんの推移 - 通期

【期間】

連結

2008年12月31日
14億7200万
2009年12月31日 +64.81%
24億2600万
2010年12月31日 -6.43%
22億7000万
2011年12月31日 +2.38%
23億2400万
2012年12月31日 -7.31%
21億5400万
2013年12月31日 -7.89%
19億8400万
2014年12月31日 +29.54%
25億7000万
2015年12月31日 +19.22%
30億6400万
2016年12月31日 -25.07%
22億9600万
2017年12月31日 -54.09%
10億5400万
2018年12月31日 -14.33%
9億300万
2019年12月31日 -31.01%
6億2300万
2020年12月31日 -17.66%
5億1300万
2021年12月31日 +1.56%
5億2100万
2022年12月31日 +46.45%
7億6300万
2023年12月31日 +23.07%
9億3900万
2024年12月31日 +222.9%
30億3200万
2025年12月31日 +60.09%
48億5400万

個別

2010年12月31日
5億6700万
2011年12月31日 -6.17%
5億3200万
2012年12月31日 -6.58%
4億9700万
2013年12月31日 -7.04%
4億6200万
2014年12月31日 -7.58%
4億2700万
2015年12月31日 -7.96%
3億9300万
2016年12月31日 -8.91%
3億5800万
2017年12月31日 -9.78%
3億2300万
2018年12月31日 -10.84%
2億8800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2026/03/25 16:06
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
デューデリジェンス費用等 12百万円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2026/03/25 16:06
#3 会計方針に関する事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、発生原因に応じて、20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。
2026/03/25 16:06
#4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社シー・アイ・エム総合研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産162百万円
固定資産360
のれん1,403
流動負債△214
株式の取得により新たに株式会社Rossoを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産493百万円
繰延資産0
のれん886
流動負債△268
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/25 16:06
#5 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
場所用途種類減損損失
日本事業用資産ソフトウエア52
-のれん190
-顧客関連資産62
事業用資産無形固定資産(その他)41
日本事業用資産建物及び構築物0
-のれん757
-顧客関連資産65
当社グループは、事業セグメントを主な基準に独立の最小のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っております。
国内IT事業において使用しているソフトウエア2件につきましては、それぞれ事業の撤退又は事業計画の見直しを行った結果、いずれも投下資金の回収見込がなく、正味売却価額、使用価値ともにゼロであることから、当該ソフトウェアの未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。
2026/03/25 16:06
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
[目標とする経営指標]
当社グループは、事業収益の継続的な拡大を通じて企業価値を向上させていくことを経営の目標としております。2026年12月期の重要な経営指標については、売上高、調整後EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却費+株式報酬費用)、ROE、エクイティスプレッド、自己資本配当率(DOE)を重要な経営指標としております。
[中長期的な経営戦略]
2026/03/25 16:06
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は30億87百万円増加して、281億83百万円となりました。主な変動要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が4億13百万円増加、有価証券が35億53百万円増加、前払費用が1億69百万円増加した一方、現金及び預金が11億円減少したこと等によるものです。
固定資産は41億1百万円減少して、255億36百万円となりました。主な変動要因は、新規連結子会社取得によりのれんが18億21百万円増加、繰延税金資産が3億56百万円増加した一方、顧客関連資産が3億14百万円減少、保有資産の売却及び時価の減少により投資有価証券が60億7百万円減少したこと等によるものです。
セグメント別の資産の状況は次のとおりです。
2026/03/25 16:06
#8 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2026/03/25 16:06
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
上記仮定に基づき計上した貸倒引当金と、実際の貸倒れに伴う損失発生額が大きく異なる場合、当社グループの連結財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。
(2) 企業結合取引により計上したのれん及び顧客関連資産の評価
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/03/25 16:06
#10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
現時点では確定しておりません。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2026/03/25 16:06

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