のれん
連結
- 2017年12月31日
- 10億5400万
- 2018年12月31日 -14.33%
- 9億300万
個別
- 2017年12月31日
- 3億2300万
- 2018年12月31日 -10.84%
- 2億8800万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生原因に応じて、20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。2019/03/28 13:09 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/03/28 13:09
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- ② のれん2019/03/28 13:09
のれんの償却については、発生原因に応じて、20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)2019/03/28 13:09
当社グループは、事業セグメントを主な基準に独立の最小のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っております。用途 種類 場所 減損損失 利用料収受を目的に自社制作したソフトウエア4件 ソフトウエア 日本 168 百万円 - のれん シンガポール 1,120 百万円
ソフトウエア4件のうち3件につきましては、それぞれ事業の撤退、バージョンアップ製品への集約による使用終了又は事業計画の見直しを行った結果、いずれも投下資金の回収見込がなく、正味売却価額、使用価値ともにゼロであることから、当該ソフトウエアの未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- d. のれん2019/03/28 13:09
当社グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定した収益が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、当該連結会計年度においてのれんの減損処理を行う可能性があります。
② 経営成績の分析 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/03/28 13:09
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生原因に応じて、20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② のれん2019/03/28 13:09
のれんの償却については、発生原因に応じて、20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。
3.引当金の計上基準