CAC HD(4725)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外ITの推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- -1億4600万
- 2017年6月30日 ±0%
- -1億4600万
- 2017年9月30日 -150%
- -3億6500万
- 2017年12月31日 -64.38%
- -6億
- 2018年3月31日
- -2億2400万
- 2018年6月30日
- -1億8600万
- 2018年9月30日 -21.51%
- -2億2600万
- 2018年12月31日 -36.28%
- -3億800万
- 2019年3月31日
- -100万
- 2019年6月30日
- 8700万
- 2019年9月30日
- -3200万
- 2019年12月31日 -43.75%
- -4600万
- 2020年3月31日
- 2億1600万
- 2020年6月30日 +26.85%
- 2億7400万
- 2020年9月30日 +32.12%
- 3億6200万
- 2020年12月31日 +22.93%
- 4億4500万
- 2021年3月31日 -79.33%
- 9200万
- 2021年6月30日 +179.35%
- 2億5700万
- 2021年9月30日 +52.53%
- 3億9200万
- 2021年12月31日 -22.7%
- 3億300万
- 2022年3月31日 -29.04%
- 2億1500万
- 2022年6月30日 +81.86%
- 3億9100万
- 2022年9月30日 +51.66%
- 5億9300万
- 2022年12月31日 +19.9%
- 7億1100万
- 2023年3月31日 -62.45%
- 2億6700万
- 2023年6月30日 +94.38%
- 5億1900万
- 2023年9月30日 +63.78%
- 8億5000万
- 2023年12月31日 +67.06%
- 14億2000万
- 2024年3月31日 -81.9%
- 2億5700万
- 2024年6月30日 +154.09%
- 6億5300万
- 2024年12月31日 +118.99%
- 14億3000万
- 2025年6月30日 -50.49%
- 7億800万
- 2025年12月31日 +89.69%
- 13億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、業務執行の意思決定機関が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/25 16:06
当社グループは、主に国内外におけるITサービス事業を展開しております。したがって、当社グループは「国内IT」及び「海外IT」の2つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの内容は以下のとおりであります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/25 16:06
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アステラス製薬株式会社 5,939 国内IT、海外IT - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/03/25 16:06
Ⅱ 顧客の業種別報告セグメント 合計 国内IT 海外IT 一時点で移転される財 3,866 1,247 5,113
(単位:百万円) - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2026/03/25 16:06
当連結会計年度より、業績管理区分の一部変更に伴い、従来「海外IT」に含まれていた株式会社CACクロスフュージョンの報告セグメントを「国内IT」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年12月31日現在2026/03/25 16:06
(注) 1.従業員数は就業人員数であり、企業集団外への出向者を含んでおりません。セグメントの名称 従業員数(人) 国内IT 1,967 海外IT 2,712 統括業務 85
2.統括業務として記載されている従業員数は、特定セグメントに区分できない提出会社に所属しているものであります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業セグメントを主な基準に独立の最小のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っております。2026/03/25 16:06
国内IT事業及び海外IT事業において使用しているソフトウエア2件につきましては、それぞれ事業計画の見直しを行った結果、いずれも投下資金の回収見込がなく、正味売却価額、使用価値ともにゼロであることから、当該ソフトウエアの未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。
国内IT事業において長崎エリアにおける事業拠点の拡張移転を意思決定したことにより除却することとなる事業用資産について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、除却を予定しているため、処分価額を零として算定しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。2026/03/25 16:06
(注) 金額は売上原価で表示しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 前年度比(%) 国内IT(百万円) 27,236 △6.5 海外IT(百万円) 10,027 7.2 合計(百万円) 37,264 △3.2
b. 受注実績