ソフトウエア
連結
- 2012年12月31日
- 9億600万
- 2013年12月31日 +9.27%
- 9億9000万
個別
- 2012年12月31日
- 4億800万
- 2013年12月31日 +25.74%
- 5億1300万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2014/03/28 16:44
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準2014/03/28 16:44
受注制作のソフトウエア
受注制作ソフトウエア開発のうち、当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の契約については工事完成基準を適用しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- ソフトウエア2014/03/28 16:44
市場販売目的ソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とのいずれか大きい額を計上する方法によっております。
また、自社利用目的ソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。 - #4 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額の当事業年度の負担額を計上しております。
(3) 受注損失引当金
ソフトウエアの請負契約に基づく開発等のうち、当事業年度末時点で将来の損失が確実に見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積もることが可能なものについては、将来の損失に備えるため、翌事業年度以降に発生が見込まれる損失額を計上しております。
(4) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
数理計算上の差異については、発生年度の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(10年)による定額法により、翌事業年度から損益処理することとしております。
過去勤務債務については、発生年度の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(10年)による定額法により、発生年度から損益処理することとしております。2014/03/28 16:44 - #5 製造原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は、次のとおりであります。2014/03/28 16:44
項目 前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) ソフトウエア(百万円) 43 - 分割引継資産(百万円) 208 - - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準2014/03/28 16:44
受注制作のソフトウエア
受注制作ソフトウエア開発のうち、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の契約については工事完成基準を適用しております。 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- ③ 受注損失引当金2014/03/28 16:44
当社及び国内子会社は、ソフトウエアの請負契約に基づく開発等のうち、当連結会計年度末時点で将来の損失が確実に見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積もることが可能なものについては、将来の損失に備えるため、翌連結会計年度以降に発生が見込まれる損失額を計上しております。
④ 退職給付引当金 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 被取得企業の名称 Accel Frontline Limited2014/03/28 16:44
事業の内容 ITインフラストラクチャサービス、ソフトウエアサービス、製品保証サービス
②企業結合を行った主な理由