固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 231億2400万
- 2024年12月31日 +28.17%
- 296億3700万
個別
- 2023年12月31日
- 234億6300万
- 2024年12月31日 +36.41%
- 320億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2025/03/28 14:42
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/03/28 14:42
有形固定資産
主として、自社利用の車両並びにプロジェクト用コンピュータ及び関連装置であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/03/28 14:42
7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 162百万円 固定資産 360百万円 資産合計 523百万円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/28 14:42
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2025/03/28 14:42
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/03/28 14:42
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社シー・アイ・エム総合研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/03/28 14:42
株式の取得により新たに株式会社Rossoを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 162百万円 固定資産 360 のれん 1,403
流動資産 493百万円 固定資産 125 繰延資産 0 - #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社CACマルハニチロシステムズが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。2025/03/28 14:42
流動資産 1,040百万円 固定資産 325 流動負債 △683 - #9 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2025/03/28 14:42
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)流動資産 9百万円 固定資産 324 のれん 260
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は3億12百万円減少して、250億95百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金が18億30百万円増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が21億22百万円減少したこと等によるものです。2025/03/28 14:42
固定資産は65億13百万円増加して、296億37百万円となりました。主な変動要因は、新規連結子会社取得によりのれんが20億93百万円増加、投資有価証券が時価評価等により43億12百万円増加、繰延税金資産が1億70百万円増加したこと等によるものです。
セグメント別の資産の状況は次のとおりです。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法2025/03/28 14:42
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産