SBテクノロジー(4726)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 3619万
- 2009年3月31日 -25%
- 2714万
- 2013年6月30日 +999.99%
- 10億2531万
- 2013年9月30日 -1.18%
- 10億1325万
- 2013年12月31日 -2.41%
- 9億8878万
- 2014年3月31日 -2.76%
- 9億6153万
- 2014年6月30日 +14.21%
- 10億9813万
- 2014年9月30日 +32.28%
- 14億5263万
- 2014年12月31日 -2.85%
- 14億1128万
- 2015年3月31日 -3.16%
- 13億6662万
- 2015年6月30日 -3.03%
- 13億2527万
- 2015年9月30日 -3.12%
- 12億8391万
- 2015年12月31日 -3.22%
- 12億4256万
- 2016年3月31日 -3.33%
- 12億121万
- 2016年6月30日 -3.44%
- 11億5985万
- 2016年9月30日 -3.57%
- 11億1850万
- 2016年12月31日 -3.7%
- 10億7714万
- 2017年3月31日 -5.16%
- 10億2159万
- 2017年6月30日 -3.81%
- 9億8269万
- 2017年9月30日 -3.96%
- 9億4378万
- 2017年12月31日 -4.12%
- 9億487万
- 2018年3月31日 -4.3%
- 8億6596万
- 2018年6月30日 -4.49%
- 8億2705万
- 2018年9月30日 -4.7%
- 7億8814万
- 2018年12月31日 -4.94%
- 7億4924万
- 2019年3月31日 -5.24%
- 7億1000万
- 2019年6月30日 -5.49%
- 6億7100万
- 2019年9月30日 -5.81%
- 6億3200万
- 2019年12月31日 -6.17%
- 5億9300万
- 2020年3月31日 -6.58%
- 5億5400万
- 2020年6月30日 +16.79%
- 6億4700万
- 2020年9月30日 +122.57%
- 14億4000万
- 2020年12月31日 -7.43%
- 13億3300万
- 2021年3月31日 -4.65%
- 12億7100万
- 2021年6月30日 -4.96%
- 12億800万
- 2021年9月30日 -5.13%
- 11億4600万
- 2021年12月31日 -5.5%
- 10億8300万
- 2022年3月31日 +0.92%
- 10億9300万
- 2022年6月30日 -5.86%
- 10億2900万
- 2022年9月30日 -6.22%
- 9億6500万
- 2022年12月31日 -6.74%
- 9億
- 2023年3月31日 -7.11%
- 8億3600万
- 2023年6月30日 -15.31%
- 7億800万
- 2023年9月30日 -5.23%
- 6億7100万
- 2023年12月31日 -5.66%
- 6億3300万
- 2024年3月31日 -6%
- 5億9500万
- 2024年6月30日 -5.04%
- 5億6500万
有報情報
- #1 のれん償却額に関する注記(連結)
- のれん償却額
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会、最終改正2022年10月28日、会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれん償却額を計上しております。2024/02/13 13:30 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/13 13:30
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 1,044 百万円 1,115 百万円 のれんの償却額 192 202 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)EBITDA=営業利益+のれん償却費(販売費及び一般管理費)+減価償却費2024/02/13 13:30
なお、当社の報告セグメントは「ICTサービス事業」の単一セグメントとしておりますが、「ICTサービス事業」を構成する各マーケットの内容及び業績については、⦅ 区分の説明 ⦆をご参照ください。