のれん
連結
- 2023年3月31日
- 8億3600万
- 2024年3月31日 -28.83%
- 5億9500万
有報情報
- #1 のれん償却額に関する注記(連結)
- のれん償却額
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会、最終改正2022年10月28日、会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれん償却額を計上しております。2024/06/17 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、ICTサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2024/06/17 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、ICTサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/17 15:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 退職給付費用 140 149 のれん償却額 257 177 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (注)取得原価配分によって識別したのれん及び顧客関連資産の償却費を含んでおります。2024/06/17 15:00
- #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、10年にわたり均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては、発生時に一括で償却しております。2024/06/17 15:00 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/06/17 15:00
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) (調整) のれん償却額 0.6 役員賞与損金不算入額 0.2 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/06/17 15:00
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、ライセンスを供与するにあたりカスタマイズ作業が必要な場合は、当該作業完了後にライセンス供与開始となります。2024/06/17 15:00
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、10年にわたり均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては、発生時に一括で償却しております。