無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 6億9624万
- 2014年3月31日 +277.84%
- 26億3070万
個別
- 2013年3月31日
- 7億178万
- 2014年3月31日 +30.96%
- 9億1907万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額251,208千円は、社内ドキュメント管理システム開発等の設備投資額であります。2015/04/24 11:34
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,153,330千円は、本社移転に伴う各種什器設備類の購入等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
3.当社は事業セグメントに資産を配分しておりません。2015/04/24 11:34 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/04/24 11:34
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 有形固定資産減価償却費 40,042千円 70,159千円 無形固定資産減価償却費 27,297千円 34,623千円 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価の配分において、のれん以外の無形固定資産に配分されたものは顧客関連資産766,373千円であり、償却期間は12年としております。2015/04/24 11:34
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用し
ております。また市場販売目的のソフトウエアについては、見込収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以
内)に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。2015/04/24 11:34 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産2015/04/24 11:34
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末より3,527,402千円増加して、6,576,208千円となりました。これは主に、平成26年2月に実施した本社移転に伴い有形固定資産が967,534千円、投資その他の資産が625,402千円増加、フォントワークスの子会社化などに伴い無形固定資産が1,934,465千円増加したことによるものです。
流動負債 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 4年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。また、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法を採用しております。2015/04/24 11:34