- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 9,201,163 | 19,640,632 | 30,075,839 | 45,163,237 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 189,142 | 659,445 | 944,833 | 2,354,846 |
2016/06/20 14:00- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(8)最近において前(2)~(4)又は当社の業務執行者(社外監査役を独立役員として指定する場合にあっては、業務執行者でない取締役を含む。)に該当していた者
(注)1.直前の事業年度において、当社の連結売上高の2%以上の支払いを当社から受けた者をいいます。
2.会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず使用人を含みます。監査役は含まれません。
2016/06/20 14:00- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2016/06/20 14:00- #4 事業等のリスク
①取引先企業の需要による業績の季節変動性について
当社グループが提供する各種ソリューション及びサービスは、業務処理やネットワーク等に関するシステムのコンサルティング、設計・構築及び保守・運用等の総合的なサービスの提供であり、主として顧客企業による情報関連投資及び設備投資が対象になります。取引先企業の多くが通期の事業年度を4月から3月までと定めていることから、当社グループの売上高は、第2四半期末(9月)及び期末(3月)にかけて集中する傾向があります。したがって、当社グループの四半期もしくは半期の経営成績は、必ずしも通期の経営成績に連動するものではなく、それらの四半期又は半期の経営成績だけをもって、当社グループの通期の経営成績を予想することは困難となっております。
②特定の取引先への依存について
2016/06/20 14:00- #5 業績等の概要
当期の業績に関する主な増減要因は、以下の通りです。
(a)売上高
売上高は45,163,237千円となり、前期と比較して5,346,584千円(前期比+13.4%)増加しました。当社単体において大型クラウド開発案件やプラットフォーム事業の機器販売の受注が増加したこと、さらにシマンテックストア事業が伸長したことにより増収となりました。このほか、各事業において運用保守サービス案件が順調に推移したことも増収に寄与しております。
2016/06/20 14:00- #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
| | (単位:千円) |
| 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 売上高 | 39,816,653 | 45,163,237 |
| 売上原価 | ※1 33,524,139 | ※1 37,757,141 |
2016/06/20 14:00- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) | 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) |
| 売上高 | 356,709千円 | 469,138千円 |
| 仕入高 | 548,987千円 | 706,822千円 |
2016/06/20 14:00