ソフトウエア
連結
- 2015年3月31日
- 10億8243万
- 2016年3月31日 -10.83%
- 9億6518万
個別
- 2015年3月31日
- 8億954万
- 2016年3月31日 -17.44%
- 6億6836万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/06/20 14:00
2 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。資産の種類 内容 金額 工具、器具及び備品 増加 検証・保守運用業務に用いるネットワーク機器の購入 45,089千円 ソフトウエア 増加 クラウドサービスシステム開発 43,586千円 EC販売システム開発 16,384千円 - #2 沿革
- 2【沿革】2016/06/20 14:00
(注)提出会社は額面変更のため、平成9年8月に合併したため、登記上の設立年月は合併会社(エスビーネットワークス㈱)の昭和38年10月でありますが、実質上の存続会社である被合併会社ソフトバンク技研㈱の設立年月(平成2年10月)をもって表示しております。年月 事項 平成2年10月 ソフトウエアの試験・評価、海外ソフトウエアの国内への導入などの事業を目的として、ソフトバンク技研㈱を設立(資本金50,000千円) 平成3年7月 ネットワーク製品群の企画・開発サポート並びにディーラー、エンドユーザーへのコンサルテーション・教育・サポート事業を目的として、ネットプロ・コンサルティング㈱を設立(資本金50,000千円) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/20 14:00
当社グループは、原則として、報告セグメントを基準としてグルーピングを行っております。また、遊休資産及び処分予定資産につきましては、当該資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都新宿区 遊休資産及び処分予定資産 建物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定
当連結会計年度において、一部の資産の処分等が決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(96,387千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物309千円、工具、器具及び備品2,847千円、ソフトウエア91,657千円、ソフトウエア仮勘定1,572千円であります。