ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 9億6518万
- 2017年3月31日 +21.97%
- 11億7727万
個別
- 2016年3月31日
- 6億6836万
- 2017年3月31日 +7.59%
- 7億1906万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/06/19 14:09
2 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。資産の種類 内容 金額 工具、器具及び備品 増加 検証・保守運用業務に用いるネットワーク機器の購入 50,758千円 ソフトウエア 増加 保守・監視システム開発 59,869千円 農業におけるICTサービス開発 47,586千円 - #2 沿革
- 2【沿革】2017/06/19 14:09
(注)提出会社は額面変更のため、平成9年8月に合併したため、登記上の設立年月は合併会社(エスビーネットワークス㈱)の昭和38年10月でありますが、実質上の存続会社である被合併会社ソフトバンク技研㈱の設立年月(平成2年10月)をもって表示しております。年月 事項 平成2年10月 ソフトウエアの試験・評価、海外ソフトウエアの国内への導入などの事業を目的として、ソフトバンク技研㈱を設立(資本金50,000千円) 平成3年7月 ネットワーク製品群の企画・開発サポート並びにディーラー、エンドユーザーへのコンサルテーション・教育・サポート事業を目的として、ネットプロ・コンサルティング㈱を設立(資本金50,000千円) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/19 14:09
当社グループは、原則として、報告セグメントを基準としてグルーピングを行っており、連結子会社については、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。また、遊休資産及び処分予定資産につきましては、当該資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都新宿区 遊休資産及び処分予定資産 ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定 東京都港区 遊休資産及び処分予定資産 ソフトウエア
当連結会計年度において、一部の資産の処分等が決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(101,539千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、ソフトウエア97,055千円、ソフトウエア仮勘定4,483千円であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産2017/06/19 14:09
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末より318,548千円増加して、7,463,309千円となりました。これは主に、ソフトウエアが212,089千円増加したことなどによるものです。
流動負債