- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社グループは、従来、リース資産及び2016年4月1日以降に新たに取得した建物附属設備を除く有形固定資産については、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
2018/08/13 10:02- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/08/13 10:02- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、受取手形及び売掛金の減少などにより、前連結会計年度末より606,760千円減少しました。
固定資産は、繰延税金資産の減少などにより、前連結会計年度末より43,777千円減少しました。
(負債)
2018/08/13 10:02