営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 9074万
- 2018年6月30日 +396.19%
- 4億5024万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更は、今後のクラウド開発案件、リカーリング案件への注力の方針公表を契機として、各種事業に供される有形固定資産の償却方法を改めて検討したところ、当社グループ全体として、固定資産の利用が限定的なクラウド開発案件、リカーリング案件の増加、及び、安定的に固定資産を費消する顧客システムの監視、運用保守といった既存のストックビジネスの重要性がさらに高まることが見込まれることから、定額法による償却が設備の使用実態に見合った、より適切な方法だと判断したことによるものです。2018/08/13 10:02
これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の売上総利益は6,964千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ13,345千円増加しております。 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2018/08/13 10:02
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 1,510,972 1,485,474 営業利益 90,742 450,249 営業外収益 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (d) 営業利益2018/08/13 10:02
上記の結果、営業利益は450,249千円となり、前年同期と比較して359,506千円(396.2%)増加しました。
(e) 営業外損益