ソフトウエア仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 3億2800万
- 2019年3月31日 +40.55%
- 4億6100万
個別
- 2018年3月31日
- 9800万
- 2019年3月31日 +22.45%
- 1億2000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額には、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定の金額は含んでおりません。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2019/06/17 14:01
2.帳簿価額のうち「建物」は、建物附属設備及び資産除去債務の合計であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/06/17 14:01
資産の種類 内容 金額 マイクロソフト製品導入支援ツール開発 39百万円 ソフトウエア仮勘定 増加 基幹業務システム開発 44百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/17 14:01
当社グループは、原則として、報告セグメントを基準としてグルーピングを行っており、連結子会社については、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。また、遊休資産及び処分予定資産につきましては、当該資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都新宿区 遊休資産及び処分予定資産 ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定
遊休資産及び処分予定資産は、資産の処分等が決定した資産であり、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によっておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、当該資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。