売上高
連結
- 2019年3月31日
- 504億3000万
- 2020年3月31日 +15.65%
- 583億2400万
個別
- 2019年3月31日
- 447億3400万
- 2020年3月31日 +16.73%
- 522億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/29 10:04
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/29 10:04
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ソフトバンク㈱ 9,417 ICTサービス事業 - #3 事業等のリスク
- (8) 特定の取引先への依存について2020/06/29 10:04
当社グループでは、ECサイトのフロントショップでの販売から商品の受発注、物流、販売管理、決済・回収までのバックオフィス業務をトータルで受託するサービスを提供しておりますが、現状では売上高及び営業利益の大きな割合を特定の取引先に依存しております。当社グループは提供するシステムや独自の管理ノウハウ及び契約によって販売提携関係を維持しており、今後も継続する方針でありますが、もし、これらの提携企業がバックオフィス業務を自社内で行う、あるいはサービス委託先を変更する場合、仕切り価格の大幅な変更が発生する場合は、当社グループの事業展開、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(9) 外部サービスを利用したサービス・インテグレーションのリスク - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/06/29 10:04
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (8)最近において前(2)~(4)又は当社の業務執行者(社外監査役を独立役員として指定する場合にあっては、業務執行者でない取締役を含む。)に該当していた者2020/06/29 10:04
(注) 1.直前の事業年度において、当社の連結売上高の2%以上の支払いを当社から受けた者をいいます。
2.会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいい、業務執行取締役のみならず使用人を含みます。監査役は含まれません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、「大きく成長する」ことを経営方針に掲げております。2014年3月期から2016年3月期を第1次中期経営計画と位置づけ、「クラウド」「セキュリティ」「ビックデータ」の3つの領域に注力し、事業の拡大を推進しました。2017年3月期から2019年3月期を第2次中期経営計画と位置づけ、クラウド上にセキュリティ対策とビックデータ解析の付加価値を融合し、お客様に対する付加価値を拡大すると共に、これら注力領域のサービス化を強化することでストックビジネス拡大のための基盤を構築しました。2020年3月期から2022年3月期までを第3次中期経営計画と位置づけ、「サービスプロバイダーへの進化」と「コンサルティング&ビジネスITの創出」を重点テーマに掲げお客様のビジネスへ貢献することを目指しております。2020/06/29 10:04
当社グループは、2022年3月期において、企業のクラウドファースト戦略を実現するコーポレートITソリューション及びビジネスITソリューションの売上高構成比率を50%までに引き上げると共に、「連結営業利益43億円(2019年3月期を起算にCAGR(年平均成長率)20%成長)」を達成することを経営指標に掲げております。また、2022年3月期における株主資本利益率(ROE)は13%を目標に進めてまいります。
(3) 経営環境及び対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績につきまして、売上高、限界利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高となりました。2020/06/29 10:04
売上高は、第3四半期より開始したソフトバンク㈱のIT領域におけるベンダーマネジメント案件が拡大した結果、前期比15.7%増の58,324百万円となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/29 10:04
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3. 買収する相手会社の名称、事業の内容、規模2020/06/29 10:04
(1) 社名 ㈱電縁 主な事業の内容 システムコンサルティングサービス、システムインテグレーション、パッケージソフトウェアの提供 2019年9月期の経営成績及び財政状態 資本金 35百万円純資産 329百万円総資産 1,306百万円売上高 2,416百万円営業利益 65百万円
4. 株式取得の時期(2) 社名 アイ・オーシステムインテグレーション㈱ 主な事業の内容 生産管理・管理給与ERP パッケージの導入、社内システム構築及び運用 2019年9月期の経営成績及び財政状態 資本金 14百万円純資産 277百万円総資産 438百万円売上高 637百万円営業利益 48百万円
2020年7月10日(予定) - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/29 10:04
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 売上高 5,617 百万円 9,693 百万円 仕入高 875 936