固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 96億6100万
- 2022年3月31日 +3.88%
- 100億3600万
個別
- 2021年3月31日
- 104億5100万
- 2022年3月31日 +5.42%
- 110億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/20 13:07
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/06/20 13:07
有形固定資産
什器、情報機器及びICTサービス事業における情報設備(工具、器具及び備品)であります。 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/06/20 13:07
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 賞与引当金繰入額 312 406 有形固定資産減価償却費 153 149 無形固定資産減価償却費 45 74 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/20 13:07
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/20 13:07前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)ソフトウエア 25 百万円 175 百万円 ソフトウエア仮勘定 - 65 工具器具備品 - 1 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/20 13:07 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/20 13:07
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1) 株式の取得により新たに㈱電縁及びその子会社であるアイ・オーシステムインテグレーション㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/20 13:07
(2) 株式の追加取得により新たにリネオホールディングス㈱及びその子会社であるリネオソリューションズ㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 1,385 百万円 固定資産 247 のれん 811
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 219 百万円 固定資産 63 のれん 131 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 固定資産2022/06/20 13:07
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末より374百万円増加して、10,036百万円となりました。これは主に、ソフトウエアが860百万円増加したことなどによるものです。
c. 流動負債 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2022/06/20 13:07
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 期首残高 326 百万円 359 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 26 5 時の経過による調整額 2 2 - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/06/20 13:07
当社グループでは、固定資産の減損会計、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症による当連結会計年度の業績への大きな影響は出ておらず、将来においても影響は限定的であると仮定して会計上の見積りを行っております。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社子会社サイバートラスト㈱(以下、同社)は、IoTサービスを営むための主要な資産として、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定を保有しています。2022/06/20 13:07
同社の資産グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によりグルーピングしております。IoTサービスに係る資産グループについて、利用可能な企業内外の情報をもとに減損の兆候の有無を検討した結果、当該資産グループは固定資産の減損の兆候があると判定しましたが、当該資産グループの資産帳簿価額よりも資産グループが生み出す割引前の将来キャッシュ・フローの総額が上回ったため、当連結会計年度では減損損失を認識する状況ではないと判断しました。
この割引前将来キャッシュ・フローは、以下の仮定をおいて見積もっています。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/06/20 13:07
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)