無形固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 78億2100万
- 2013年12月31日 +6.47%
- 83億2700万
個別
- 2012年12月31日
- 1億900万
- 2013年12月31日 +57.8%
- 1億7200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、WEBインフラ・EC事業、インターネットメディア事業及びインターネット証券事業におけるサーバー設備(工具、器具及び備品)であります。2014/03/25 12:19
・無形固定資産
主として、インターネットメディア事業におけるサービス提供用ソフトウェアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能見込期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/03/25 12:19 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2014/03/25 12:19
担保に係る債務前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 現金及び預金建物及び構築物有形固定資産(その他)無形固定資産(その他) 3,633百万円-百万円182百万円23百万円 4,533百万円410百万円114百万円22百万円
- #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/03/25 12:19
投資活動においては3,851百万円の資金流出(前年同期は3,093百万円の資金流出)となりました。これは主に、サーバー設備など有形固定資産の取得により1,425百万、ソフトウェアのライセンス更新など無形固定資産の取得により1,460百万円、子会社株式の取得により1,133百万円、定期預金への預入により900百万円の資金流出があった一方、投資有価証券の取得・売却により773百万円の資金流入があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)2014/03/25 12:19
主に事業の種類を基準に資産のグルーピングを実施しております。また、処分予定の資産や事業の用に供していない遊休資産等については個別に取り扱っております。用途 種類 場所 WEBインフラ・EC事業 リース資産(有形)無形固定資産その他 東京都渋谷区
WEBインフラ・EC事業において、当初想定していた収益が見込めなくなったリース資産(有形)及び無形固定資産その他について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(33百万円)として特別損失に計上しております。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2014/03/25 12:19
当社グループの設備において、ソフトウェアは重要な設備であるため、以下、有形固定資産のほか無形固定資産のうちソフトウェアを含めて設備の状況を記載しております。
当連結会計年度における設備投資の金額はWEBインフラ・EC事業においては1,446百万円、インターネットメディア事業においては216百万円、インターネット証券事業において936百万円、その他事業において285百万円となっております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産の減損2014/03/25 12:19
当社グループでは有形・無形固定資産の減損について、主として事業の種類別に資産をグルーピングし、減損の兆候の有無の判定を行っております。減損の兆候があった場合、将来キャッシュ・フロー等を見積り、減損の要否を判定いたします。判定の結果、減損が必要と判断された資産については、帳簿価額を正味実現価額まで減損処理いたします。
当連結会計年度においては、総額581百万円の減損損失を計上しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。2014/03/25 12:19