営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 206億1800万
- 2024年6月30日 +16.45%
- 240億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△79百万円は、セグメント間内部取引消去であります。2024/08/13 11:08
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△57百万円は、セグメント間内部取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/08/13 11:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、(1)No.1サービスの集合体となっているインターネットインフラ事業は、ドメイン事業を中心に顧客基盤が拡大する中、キャッシュレス化の潮流を受けて引き続き好調の決済事業を中心に業績を牽引しました。(2)インターネット広告・メディア事業は、広告事業で一部業種の広告予算縮小があった一方、メディア事業では自社商材を介した送客支援が好調に推移しました。(3)インターネット金融事業における店頭FX取引では、為替が円安一方向に進行したことにより市場のボラティリティが低下し収益は軟調に推移しました。CFD取引は、世界的な株高を追い風に株価指数の取引高が拡大し堅調に推移しました。一方、当中間連結会計期間においてはタイ証券事業での貸倒引当金繰入額約45億円の計上があり減益となりました。(4)暗号資産事業は、暗号資産市場が復調基調に戻り、取引高が活発に推移したことで黒字となりました。2024/08/13 11:08
これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は136,480百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は24,010百万円(同16.4%増)、経常利益は25,238百万円(同12.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は7,722百万円(同21.7%増)となりました。
<当中間連結会計期間(2024年1月~6月)セグメント毎の売上高・営業利益の状況>(単位:百万円) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.本吸収分割の当事会社の概要2024/08/13 11:08
4.分割する事業の概要吸収分割会社 吸収分割承継会社 売上高 258,643百万円 14,903百万円 営業利益(△は損失) 42,471百万円 △25百万円 経常利益 45,947百万円 180百万円
分割する部門の事業内容