賞与引当金
連結
- 2023年12月31日
- 24億2200万
- 2024年12月31日 +36.66%
- 33億1000万
個別
- 2023年12月31日
- 8300万
- 2024年12月31日 -30.12%
- 5800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2025/03/24 16:36
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 給与 24,832 〃 25,761 〃 賞与引当金繰入額 3,611 〃 4,817 〃 役員賞与引当金繰入額 921 〃 952 〃 貸倒引当金繰入額 7,645 〃 11,717 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2025/03/24 16:36 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/03/24 16:36
(注)計上の理由及び額の算定方法区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 3,273 891 872 3,292 賞与引当金 83 58 83 58
引当金の計上理由及び額の算定方法については、財務諸表「注記事項(重要な会計方針)」に記載しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/24 16:36
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 関係会社株式評価損 7,631 〃 8,102 〃 賞与引当金 25 〃 17 〃 前受金 502 〃 410 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の主な発生原因別の内訳2025/03/24 16:36
(注)1.評価性引当額が3,804百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を3,057百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 投資有価証券評価損 788 〃 518 〃 賞与引当金 741 〃 959 〃 前受金 251 〃 194 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② 市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業組合及びこれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~53年
工具、器具及び備品 2~20年2025/03/24 16:36