- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2015/11/27 10:27- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産、負債及び純資産の概況
当連結会計年度末における総資産残高は、前連結会計年度末と比較して6億20百万円増加し、73億42百万円となりました。資産の部におきましては、仕掛品及び繰延税金資産が減少したものの、現金及び預金、売掛金、有価証券などが増加したことにより、流動資産が7億54百万円増加しております。また、退職給付に係る資産などの増加があったものの、有形固定資産の償却による減少や投資有価証券などが減少したことにより、固定資産が1億34百万円減少しております。
負債につきましては、短期借入金が減少したものの、買掛金、未払法人税等、前受金及び賞与引当金などが増加したことにより、前連結会計年度末と比較して3億14百万円増加し、13億98百万円となりました。
2015/11/27 10:27- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
② たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2015/11/27 10:27