- 4728
- 2026/08/28
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 6.21倍
- 2010年以降
- 赤字-154.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.61-4.94倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 12.71%
- ROA 予
- 10.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年9月1日 至 平成26年11月30日)2016/01/14 9:19
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△68,931千円はセグメント間取引の消去の額であります。2016/01/14 9:19
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは強みである技術力・開発力を活かした企画・提案力を通じて幅広いクライアントの需要に対してタイムリーかつ柔軟な対応に努めてまいりました。また、平成27年10月22日に平成28年8月期から平成30年8月期の3年間を対象とする中期経営計画を発表し、中長期的な企業価値と資本効率の向上に向けて、「サービス業務の拡大」、「グローバル化の推進」、「サービス分野の拡大」及び「収益基盤の強化」を骨子とする基本方針を策定し、重点施策への取り組みを開始しました。2016/01/14 9:19
当連結会計年度は顧客と取り決めた開発スケジュールの関係上、売上の計上時期が第2四半期以降に集中し、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、前年同四半期と比べて売上高が減少すると見込んでいた中、ゲームソフト開発事業の開発業務が概ね計画通りに完了し、スマートフォン向けコンテンツのロイヤリティ売上が引き続き好調に推移した結果、当初の想定を上回り、売上高は5億47百万円(前年同四半期比28.2%減)となりました。
利益面につきましては、上述の理由に加え、販売費及び一般管理費が前年同四半期と同水準で推移したことから、営業損失1億30百万円(前年同四半期は営業損失30百万円)となりました。また、前年同四半期に比べて為替差益などの営業外収益が減少したことから、経常損失1億7百万円(前年同四半期は経常利益70百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失91百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益26百万円)となりました。