繰延税金資産
連結
- 2019年8月31日
- 9202万
- 2020年8月31日 -44.42%
- 5114万
個別
- 2019年8月31日
- 8460万
- 2020年8月31日 -47.08%
- 4477万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高の△86,836千円は、セグメント間取引の消去の額であります。2020/11/27 10:15
(2) セグメント資産の4,079,453千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金並びに有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産、投資不動産及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の11,824千円は、投資不動産及び管理部門に係る減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の△81,448千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
(2) セグメント資産の3,995,553千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金並びに有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産、投資不動産及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の11,957千円は、投資不動産及び管理部門に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の11,810千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用及びその償却額が含まれています。2020/11/27 10:15 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/11/27 10:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年8月31日) 当事業年度(2020年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 34,953千円 29,887千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/11/27 10:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 35,819千円 32,146千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当連結会計年度における財政状態の概況は次のとおりであります。2020/11/27 10:15
総資産残高は、前連結会計年度末と比較して1億98百万円減少し、70億39百万円となりました。資産の部におきましては、有価証券、仕掛品が増加したものの、現金及び預金、売掛金などが減少したことにより、流動資産が34百万円減少しております。なお、償却・除却による固定資産の減少や繰延税金資産の減少などにより、固定資産が1億64百万円減少しております。
負債につきましては、未払法人税等や前受金、受注損失引当金などが減少したことにより、前連結会計年度末と比較して2億78百万円減少し、10億15百万円となりました。