投資不動産(純額)
連結
- 2021年8月31日
- 6億1314万
- 2022年8月31日 -0.91%
- 6億753万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高の△32,053千円は、セグメント間取引の消去の額です。2022/11/30 10:12
(2) セグメント資産の3,618,974千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金並びに有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産、投資不動産及び管理部門に係る資産です。
(3) 減価償却費の11,226千円は、投資不動産に係る減価償却費です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
(1) 売上高の△36,319千円は、セグメント間取引の消去の額です。
(2) セグメント資産の4,023,239千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金並びに有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産、投資不動産及び管理部門に係る資産です。
(3) 減価償却費の11,078千円は、投資不動産に係る減価償却費です。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の67,142千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものです。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用及びその償却額が含まれております。2022/11/30 10:12 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 投資不動産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
(3) 重要な引当金の計上基準建物及び構築物 8年~42年
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2022/11/30 10:12 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 投資不動産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
4.引当金の計上基準建物及び構築物 8年~42年
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2022/11/30 10:12