剰余金の配当
連結
- 2022年8月31日
- -1億8949万
- 2023年8月31日 -0%
- -1億8949万
個別
- 2022年8月31日
- -1億8949万
- 2023年8月31日 -0%
- -1億8949万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、資本効率の向上と経営環境に応じた機動的な資本政策の遂行のため、会社法第165条第2項に基づき、取締役会の決議によって自己株式を取得することができる旨を定款に定めております。2023/11/30 10:38
(ハ)剰余金の配当
当社は、資本政策の機動性を確保するため、会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議により定めることができる旨を定款に定めております。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2023/11/30 10:38
(注)当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない。事業年度 9月1日から8月31日まで 基準日 8月31日 剰余金の配当の基準日 2月末日、8月31日 1単元の株式数 100株
(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- このような方針に基づき、当期の利益配当金につきましては、1株につき25円(うち中間配当金12.5円)といたしました。内部留保金につきましては、事業領域拡大等のために活用していく予定です。2023/11/30 10:38
なお、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、剰余金の配当は中間配当及び期末配当の年2回を基本としておりますが、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会です。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりです。