- 4728
- 2026/09/16
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 6.21倍
- 2010年以降
- 赤字-154.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.61-4.94倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 12.71%
- ROA 予
- 10.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 売上高の調整額△15,094千円はセグメント間取引の消去の額です。2025/04/14 9:39
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△15,094千円はセグメント間取引の消去の額です。
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/04/14 9:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他については、売上高5百万円(前年同期比7.1%減)となりました。2025/04/14 9:39
以上の結果、当事業の売上高は27億83百万円(前年同期比56.3%増)、営業利益2億64百万円(前年同期は営業損失4億95百万円)となりました。セグメント営業利益については、当第2四半期は一部の開発プロジェクトでクライアントの中間検査通過に際し一時的に負荷が高まり、外部発注も増加したことに加え、試作段階の開発プロジェクトでは内容の構成や中間成果物についてクライアントとの調整に時間を要したことで通常に比べ生産効率が低かったことや、第1四半期に一時的に高まったレベニューシェア※が当第2四半期は落ち着いたことなどから、第1四半期に比べると、当第2四半期のゲーム事業の売上総利益は低水準となりました。しかしながら、主要な開発プロジェクトは概ね順調に進行しており、各プロジェクトとしての収益性は想定をやや上回り良好に推移しているものが多いことと、前年同期に発生した開発トラブル2件による大きな損失が一切なくなったことで、当中間連結会計期間のセグメント営業利益は、前年同期に比べ大幅な増益となりました。
(文中注釈)