投資不動産(純額)
連結
- 2025年8月31日
- 5億4476万
- 2026年2月28日 +9.04%
- 5億9402万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2026/04/14 9:55
(2)資産のグルーピング方法場所 用途 種類 減損損失 工具、器具及び備品 0千円 長岡京トーセビル(京都府長岡京市) 賃貸用資産 投資不動産 106,112千円 合計 147,360千円
当社グループでは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的な事業収支の把握がなされる最小の単位に基づき資産のグルーピングを行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当中間連結会計期間における財政状態の概況は次のとおりです。2026/04/14 9:55
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して77百万円減少し、77億59百万円となりました。資産につきましては、現金及び預金などが増加した一方で、売掛金及び契約資産、有価証券が減少したことにより流動資産が78百万円減少しております。また、繰延税金資産やソフトウエアなどの減少があった一方で、長岡京トーセビルの建替え計画に伴い建設仮勘定や投資不動産が増加したことなどにより固定資産は前連結会計年度末とほぼ同水準となりました。
負債につきましては、買掛金などが増加した一方、賞与引当金、未払金、その他の科目に含めて計上している未払消費税などが減少したことにより、前連結会計年度末と比較して2億99百万円減少し、13億75百万円となりました。