のれん
連結
- 2017年3月31日
- 3億1300万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 372億8000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんは、その効果が及ぶ合理的な償却期間を見積り、5年または20年間で均等償却をしております。2018/06/13 11:33 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、注記を省略しております。2018/06/13 11:33
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (資産の減損)2018/06/13 11:33
企業買収などにより取得したのれんをはじめ、USSグループの保有する減損会計の対象となる資産について、将来キャッシュ・フローにより資産の帳簿価額を回収できないと判断される場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することになります。保有資産に係る将来キャッシュ・フローの見込みにより、減損損失を計上することとなった場合、USSグループの事業展開、経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(市場全体の成長の限界について) - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.実施する会計処理の概要2018/06/13 11:33
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき、一連の株式取得を一体の取引として取扱い、支配獲得後に追加取得した持分に係るのれんについては、支配獲得時にのれんが計上されたものとして算定しております。
3.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ジェイ・エー・エーならびに同社の子会社である株式会社HAA神戸および株式会社オークション・トランスポートを連結の範囲に含めたことに伴う、連結開始時の資産および負債ならびに株式会社ジェイ・エー・エーの株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/13 11:33
流動資産 9,336百万円 固定資産 17,639 のれん 38,001 流動負債 △5,629 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (総資産)2018/06/13 11:33
当連結会計年度末の資産合計は222,380百万円となり、前連結会計年度末と比較して25,005百万円増加しました。これは主に、株式会社ジェイ・エー・エーの子会社化によりのれんが36,967百万円、有形固定資産が9,640百万円、オークション貸勘定が7,178百万円、無形固定資産のその他が5,998百万円増加した一方で、現金及び預金が35,155百万円減少したことによるものです。
(負債)