有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/10/07 15:33
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が9,244百万円増加しています。この増加の主な内容は、関係会社株式の評価減にともない、関係会社株式評価損否認に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産合計 1,184 1,321 繰延税金負債との相殺 △33 △188 繰延税金資産の純額 1,150 1,133 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 1 165 繰延税金資産との相殺 △33 △188 繰延税金負債の純額 - - - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/10/07 15:33
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産合計 1,741 1,893 繰延税金負債との相殺 △233 △277 繰延税金資産の純額 1,507 1,615 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 1 165 繰延税金資産との相殺 △233 △277 繰延税金負債の純額 1,655 747