賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 7億1300万
- 2021年3月31日 +7.57%
- 7億6700万
個別
- 2020年3月31日
- 4億6000万
- 2021年3月31日 +11.96%
- 5億1500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりであります。2024/10/07 15:33
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 従業員給料及び賞与 2,596 2,493 賞与引当金繰入額 285 304 退職給付費用 161 137 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
ただし、車両については個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、リサイクル事業の製品については売価還元原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産および投資不動産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~34年
機械装置及び運搬具 4~8年
工具、器具及び備品 4~10年2024/10/07 15:33 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2024/10/07 15:33
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 12 0 3 8 賞与引当金 460 515 460 515 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/10/07 15:33
(注)評価性引当額が9,244百万円増加しています。この増加の主な内容は、関係会社株式の評価減にともない、関係会社株式評価損否認に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金損金算入限度超過額 139百万円 156百万円 未払事業税否認 279 385
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/10/07 15:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金損金算入限度超過額 221百万円 237百万円 未払事業税否認 315 425
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準および評価方法
商品
移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
ただし、車両については個別法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
貯蔵品
最終仕入原価法に基づく原価法
ただし、車両については個別法に基づく原価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産および投資不動産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。2024/10/07 15:33