賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 7億6700万
- 2022年3月31日 +1.96%
- 7億8200万
個別
- 2021年3月31日
- 5億1500万
- 2022年3月31日 +12.43%
- 5億7900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりであります。2024/10/07 15:36
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 従業員給料及び賞与 2,493 2,536 賞与引当金繰入額 304 305 退職給付費用 137 134 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ただし、車両については個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、リサイクル事業の製品については売価還元原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産および投資不動産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~34年
機械装置及び運搬具 4~8年
工具、器具及び備品 4~10年2024/10/07 15:36 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2024/10/07 15:36
(注)1.貸倒引当金の当期増加額には2021年10月1日付けで当社に吸収合併した株式会社ジェイ・エー・エーおよび株式会社HAA神戸から引き継いだ貸倒引当金45百万円を含んでおります。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 8 48 17 39 賞与引当金 515 639 575 579
2.賞与引当金の当期増加額には2021年10月1日付けで当社に吸収合併した株式会社ジェイ・エー・エーおよび株式会社HAA神戸から引き継いだ賞与引当金59百万円を含んでおります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/10/07 15:36
(注)評価性引当額が9,244百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社が2021年10月1日付けで株式会社ジェイ・エー・エーおよび株式会社HAA神戸を吸収合併したことにともない、関係会社株式評価損に係る評価性引当額が減少したことによるものです。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 156百万円 175百万円 未払事業税 385 336
(表示方法の変更) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/10/07 15:36
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 237百万円 241百万円 未払事業税 425 393
前連結会計年度において、「繰延税金負債」に表示しておりました「連結子会社の時価評価差額」784百万円は、当社が2021年10月1日付けで株式会社ジェイ・エー・エーおよび株式会社HAA神戸を吸収合併したことにともない、当連結会計年度より「時価評価差額」として表示しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準および評価方法
商品
移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
ただし、車両については個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
貯蔵品
最終仕入原価法に基づく原価法
ただし、車両については個別法に基づく原価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産および投資不動産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。2024/10/07 15:36