売上高
連結
- 2016年3月31日
- 35億3800万
- 2017年3月31日 +11.56%
- 39億4700万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2017/06/26 15:10
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況平成23年ストック・オプション 平成24年ストック・オプション 平成26年ストック・オプション 付与日 平成23年7月20日 平成24年5月31日 平成26年5月30日 権利確定条件 権利確定条件は付しておりません。 権利確定条件は付しておりません。 平成27年3月期の連結損益計算書における売上高が1,520億円を超過し、かつ、同連結損益計算書における経常利益が90億円を超過すること。 対象勤務期間 対象勤務期間の定めはありません。 対象勤務期間の定めはありません。 対象勤務期間の定めはありません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 海外事業 :留守宅管理サービス、海外赴任業務支援サービス等2017/06/26 15:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
㈱ケンツ
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社6社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/26 15:10 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2017/06/26 15:10
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/26 15:10 - #6 新株予約権等の状況(連結)
- ② 平成24年5月15日取締役会決議2017/06/26 15:10
(注) 平成29年2月9日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成29年4月1日付けをもって普通株式1株を10株に分割したことにより、「新株予約権の目的となる株式の数」、「新株予約権の行使時の払込金額」及び「新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額」が調整されております。事業年度末現在(平成29年3月31日) 提出日の前月末現在(平成29年5月31日) 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) 発行価格 2,076資本組入額 1,038 発行価格 208資本組入額 104 新株予約権の行使の条件 本新株予約権は、当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された平成27年3月期の連結損益計算書における売上高が1,520億円を超過し、かつ、同連結損益計算書における経常利益が90億円を超過した場合のみ、本新株予約権を行使することができる。本新株予約権者は、本新株予約権の行使時において、当社の取締役、監査役、従業員もしくは当社の関係会社の取締役または従業員の地位にあることを要する。ただし、本新株予約権者が取締役または監査役の任期満了もしくは従業員の定年退職により退職した場合その他当社取締役会が正当な理由があるとして認めた場合は、当社の取締役、監査役、従業員もしくは当社の関係会社の取締役または従業員の地位にない場合も、本新株予約権を行使することができる。本新株予約権者が死亡した場合、本新株予約権者の相続人が、当該本新株予約権を行使することができる。 同左 新株予約権の譲渡に関する事項 取締役会の承認を要する。 同左
③ 平成26年5月15日取締役会決議 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2017/06/26 15:10
「第二次オリンピック作戦」の最終事業年度(平成31年3月期)における業績目標を、連結売上高2,700億円、連結経常利益200億円とし、達成に向けて取り組んでまいります。
また、19期連続増収、10期連続最高益更新、16期連続増配など連続記録の更新を目指す他、ROEについてはこれまでと同程度の水準を維持できるよう努めてまいります。 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/26 15:10
日本ハウズイング株式会社 売上高 88,540 98,560 税金等調整前当期純利益 5,030 4,802