営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 71億8800万
- 2018年9月30日 +20.85%
- 86億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△993百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△985百万円、子会社株式の取得関連費用△8百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等管理部門に係る費用であります。2018/11/14 13:16
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リゾート事業及び金融保険事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△1,130百万円には、セグメント間取引消去△8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,119百万円、子会社株式の取得関連費用△3百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 13:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間は、住宅領域において、企業におけるアウトソーシングニーズが高まっていることを背景に、借上社宅管理戸数が堅調に積み上がり、管理手数料収入が伸張しました。また、賃貸管理事業では、各地域において受託営業が奏功したことなどから、賃貸管理戸数および仲介件数が前年同期を上回って推移しました。ライフサポート領域においては、引き続き地方への営業を積極的に展開したことで、福利厚生代行サービスにおける新規会員の獲得が進み、当社グループの事業基盤が拡大したほか、ホテル運営の業績が伸張したことも貢献しました。2018/11/14 13:16
これらの結果、売上高1,025億85百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益77億70百万円(同30.4%増)となりました。
② 海外事業