四半期報告書-第38期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
前事業年度(平成28年3月31日)
1.金融商品の時価等に関する事項
(注)金融商品の時価の算定方法
有価証券、投資有価証券
これらの時価について、株式等は取引所の価格によっており、債券は取引所の価格又は取引金融機関等から提示された価格によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上記「1.金融商品の時価等に関する事項」の「投資有価証券」には含めておりません。
当第2四半期会計期間(平成28年9月30日)
投資有価証券が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
1.金融商品の時価等に関する事項
(注)金融商品の時価の算定方法
有価証券、投資有価証券
これらの時価について、株式等は取引所の価格によっており、債券は取引所の価格又は取引金融機関等から提示された価格によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上記「1.金融商品の時価等に関する事項」の「投資有価証券」には含めておりません。
前事業年度(平成28年3月31日)
1.金融商品の時価等に関する事項
| 科目 | 貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 有価証券 | 838,040 | 834,055 | △3,984 |
| 投資有価証券 | 30,322,467 | 30,322,467 | - |
(注)金融商品の時価の算定方法
有価証券、投資有価証券
これらの時価について、株式等は取引所の価格によっており、債券は取引所の価格又は取引金融機関等から提示された価格によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
| 区分 | 貸借対照表計上額(千円) |
| 非上場株式 | 409,975 |
| 投資事業有限責任組合 | 1,792,075 |
| 関係会社株式 | 16,093 |
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上記「1.金融商品の時価等に関する事項」の「投資有価証券」には含めておりません。
当第2四半期会計期間(平成28年9月30日)
投資有価証券が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
1.金融商品の時価等に関する事項
| 科目 | 四半期貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 有価証券 | 303,360 | 304,876 | 1,516 |
| 投資有価証券 | 26,563,545 | 26,563,545 | - |
(注)金融商品の時価の算定方法
有価証券、投資有価証券
これらの時価について、株式等は取引所の価格によっており、債券は取引所の価格又は取引金融機関等から提示された価格によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
| 区分 | 四半期貸借対照表計上額(千円) |
| 非上場株式 | 368,363 |
| 投資事業有限責任組合 | 1,604,264 |
| 関係会社株式 | 16,093 |
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上記「1.金融商品の時価等に関する事項」の「投資有価証券」には含めておりません。