売上高
個別
- 2018年3月31日
- 235億1321万
- 2019年3月31日 +25.57%
- 295億2510万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 当事業年度における四半期情報等2019/06/25 10:06
(注)当社は、2019年1月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 5,969,770 13,012,437 21,244,446 29,525,109 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 3,847,728 7,158,805 11,494,002 14,504,800 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)2019/06/25 10:06
本邦以外の国又は地域に所在する重要な子会社、在外支店がないため該当事項はありません。また、海外売上高はありません。
当事業年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日) - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/06/25 10:06
顧客の氏名又は名称 売上高(千円) 関連する品目名 株式会社オービックオフィスオートメーション 3,041,212 プロダクト及びサービス - #4 売上高、地域ごとの情報
- 本邦以外の国又は地域に所在する重要な子会社、在外支店がないため該当事項はありません。また、海外売上高はありません。2019/06/25 10:06
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2019/06/25 10:06
当社は設備投資等に資本を投下する必要がありませんので、経営上は、収益面での指標を重視することになります。よって売上高を伸ばしながら、営業利益率、経常利益率を維持、若しくは、高めることで高収益企業として成長し続けてまいりたいと考えております。
(4)対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の経営成績は、売上高295億25百万円(前期比25.6%増)、営業利益131億13百万円(同34.7%増)、経常利益140億51百万円(同25.5%増)、当期純利益100億70百万円(同23.2%増)となりました。2019/06/25 10:06
なお、売上高が前期比25.6%増加した主な要因は、製品のサポート終了や消費税増税に伴う製品ライフサイクルの更新等の特殊要因を背景に、全製品を通じてバージョンアップ売上が特に好調であったことによるものであります。営業利益が同34.7%増加した主な要因は、売上高の増加によるものであります。経常利益が同25.5%、当期純利益が同23.2%それぞれ増加した主な要因は、売上高の増加及び投資有価証券売却益の計上によるものであります。
当社はソフトウェア事業の単一セグメントとし、品目別に「プロダクト」(ソリューションテクノロジー及び関連製品)と「サービス」で区分し、販売実績の品目別に開示することにしております。なお当期の品目別の売上状況は次のとおりです。