受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 15億9902万
- 2019年3月31日 +47.8%
- 23億6328万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 受取手形
(イ)相手先別内訳
(注)株式会社リコー、リコージャパン株式会社、ダイワボウ情報システム株式会社及び日本事務器株式会社については、電子記録債権であります。相手先 金額(千円) 株式会社リコー 1,264,847 リコージャパン株式会社 627,667 ダイワボウ情報システム株式会社 110,325 三和コンピュータ株式会社 66,762 日本事務器株式会社 39,629 その他(48社) 254,055 合計 2,363,287
(ロ)期日別内訳
(注)当期の末日が金融機関の休日であったため、4月期日の金額には期末日満期手形28,363千円が含まれております。2019/06/25 10:06期日別 金額(千円) 2019年4月 543,087 2019年5月 785,686 2019年6月 380,170 2019年7月 394,245 2019年8月 260,097 合計 2,363,287 - #2 期末日満期手形の会計処理
- 期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当事業年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が期末残高に含まれております。2019/06/25 10:06
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 受取手形 15,369千円 28,363千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/25 10:06
当事業年度末における流動資産は1,083億円となり、前事業年度末に比べ126億25百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が107億16百万円、売掛金が11億44百万円、受取手形が7億64百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は315億62百万円となり、前事業年度末に比べ36億22百万円増加いたしました。これは主に投資その他の資産が37億8百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、1,398億63百万円となり、前事業年度末に比べ162億48百万円増加いたしました。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2019/06/25 10:06
営業債権である受取手形、売掛金及び未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に配当収入を期待する投資有価証券の運用ですが、市場価格及び為替の変動リスクに晒されております。